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アディダス グローバルブランドキャンペーン4月21日(木)より日本展開を開始

掲載日
today 2011/04/26
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マルチスポーツブランドのアディダス ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区矢来町、代表取締役:ポール・ハーディスティ)は、2011年4月21日(木)より、新しいブランドメッセージ「adidas is all in すべてをかけろ。」のもと、世界中で実施している新ブランドキャンペーンの日本展開を開始する。
ブランドアンバサダーとして、世界のトップアスリートのリオネル・メッシ、デビッド・ベッカム、デリック・ローズ、アディダスのスケートボーディングチーム、日本では読売巨人軍、そして昨年アスリート契約をしたEXILEから、トップアーティストのB.o.B、ケイティ・ペリー、注目の女子高生シンガーのカイリーまで、幅広いフィールドから起用。

アディダス

彼らが共演する日本向けのブランドムービー「adidas is all in すべてをかけろ。」では、彼らの、フィールドで「すべてをかける」情熱を捉えた瞬間を紡いでいく。同ムービーを通じ世界中の若い世代に自分たちの「すべてをかける(=all in)」情熱を持つこと、挑戦していくことの素晴らしさを伝えていく。

新ブランドキャンペーンは、アディダスの多様なサブブランドを束ねて展開するアディダス史上初の試みとなった。アディダスグローバルブランド責任者のエリック・シュタミンガーは、「この10年間で、我々はアディダスブランドを3つのパワフルなサブブランドをもって拡大することに成功しました。このキャンペーンで3つのブランド全体を貫く1つのテーマでワールドワイドにコミュニケーションすることで、アディダスブランドの広がりと深さを示せることに誇りを持っています。」と語っている。

アディダスはこのブランドキャンペーンを通して、世界中の若い世代の「すべてをかける(=all in)」情熱を応援している。彼らにアディダスブランドの真髄に触れてもらうことで、アディダスのファンになってもらい、これまで築いてきたユニークなブランドアイデンティティにさらなる広がりと深さをもたらすことが今回のイベントの目標だ。
ディレクターには、ギリシャの政治状況を描いた『Z』などで知られる映画監督コスタ=ガヴラスを父に持つフランスの映画監督、Romain Gavras(ロメイン・ガヴラス)氏を起用。ミュージシャン、M.I.Aの過激MV「Born Free」が話題となった。

音楽はJUSTICE(ジャスティス)の“Civilization”を使用。ジャスティス派ダフト・パンクのマネージャーであり、ダンスミュージック・マーケットで一番勢いのある「Ed Banger Records」のオーナーを務める、ペドロ・ウィンターが、「あまりのエネルギーの強さに、初めて会ってから一週間で契約を決めた」という、フランスを代表する超話題のエレクトロ・デュオ。ロック・シーンとクラブ・シーンを繋ぐ架け橋的な存在として、ヨーロッパ全土、全米、日本でも圧倒的な支持を得ている。

アディダスは、スポーツの分野だけでなく、「人は、いろいろな側面をもつ多様性にみちた存在である」という考えから、ファッションや音楽、アートなど文化的な分野においても、スポーツアスリートにしてきたようなサポートをしてきた。NBAオールスターズから、FIFAワールドカップで活躍する世界的フットボール選手、オリンピックのボブスレー選手、ニューヨークのファッショニスタ、さらに、ベルリンのストリート芸術家にいたるまで。

こうした活動を通して、アディダスは、たとえば、アメリカのNBAのトップ選手と、無名のストリートミュージシャンにどんな共通点があるだろう、と自ら問い続け、「love for the game(ゲームに対する情熱)」という答えにたどり着いた。「ゲーム」とは、狭義では「(スポーツの)試合」だが、より広義で捉えるなら、「あらゆる人が自分の勝負をかける舞台である」とも言える。その大舞台に臨む瞬間、人はすべての情熱を注ぎ込み、自らの人生を懸けるもの。この思いこそ、国境や人種、スポーツや文化、そしてプロフェッショナル/アマチュアなどのジャンルを超越した共通点であり、アディダスが一人一人に最高のプロダクトを提供し、「すべてをかける(=all in)」最高の瞬間をサポートしていきたいというメッセージなのだそうだ。

アディダスのサブブランドは、パフォーマンス、ストリート、スタイルの三部門から構成。スタイル部門には「Y-3」、及び 「adidas SLVR(アディダス シルバー)」、「adidas NEO LABEL(アディダス ネオ レーベル)」、「Porsche Design Sport(ポルシェデザイン スポーツ)」などのレーベルを持つ。

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