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ステファノ・ピラーティ、アニオナを去るもゼニアには続投

掲載日
today 2015/07/15
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  ステファノ・ピラーティ(Stefano Pilati)が「アニオナ(Agnona)」のクリエイティブ・ディレクターを退任する。「イヴ・サンローラン(Yves Saint Laurent)」(現「サンローラン(Saint Laurent)」)のアーティスティック・ディレクターを務めた同氏は、その後2013年に伊「エルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)」グループへ。傘下のレディースニットウェアブランド「アニオナ」を再始動するために抜擢された。広報によると、「元々2年間の契約で、それが終了した」とのこと。

Stefano Pilati - © PixelFormula


 しかし、ゼニアグループ自体を去るわけではなく、ハイエンドラインである「エルメネジルド・ゼニア・クチュール(Ermenegildo Zegna Couture)」のデザインは引き続き手がけていくという。今後は、主要コレクションの代わりにこのラインをショーで発表する。
 
 「ステファノ・ピラーティには、引き続き我々のグループにてメンズウェアを手がけてもらう。もし彼からの希望があれば、ウィメンズウェアのブランドを任せる可能性もある」。

 「アニオナ」の次のコレクションは2016年春夏シーズンで、9月に発表予定。ステファノ・ピラーティが既に手をつけていたものを、内部のデザインチームが引き継いで完成させることになる。
 
 メゾンは、「アニオナのクリエイティブチームを再編成する予定だ。色々な可能性を考えているが、新たなデザイナーを招くという選択肢も視野に入れている」として、同ブランドに対して引き続き投資していく意向を明らかにした。

 

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