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銀座タワーで「ブルガリ イル・チョコラート」の回顧展 100種類のフレーバー展示

掲載日
today 2015/01/18
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 ブルガリ イル・チョコラートが、世界初となる「食べる宝石」としてのチョコレート展「ブルガリ イル・チョコラート回顧展」を1月17日からブルガリ銀座タワー8階で開催する。食文化・チョコレート研究家の小椋三嘉が監修し、オリジナル・フレーバーのアーカイブから厳選した100点を展示。その中から20点を復刻させ、 期間限定で販売する。会期は2月14日まで。


 2007年にデビューしたブルガリ イル・チョコラートは、 粒チョコレートを宝石に喩えて「チョコレート・ジェムズ」と呼んでおり、 ブルガリ銀座タワーにあるチョコレート工房で一粒ずつ手作りで提供している。展覧会ではチョコレートの歴史や食文化史の観点を踏まえ、「ブロッサム(Blossom=百花繚乱)」「ジャンドゥイヤ(Gianduja)」「イタリア食文化にまつわる食材たち(Italian Culinary Art)」「和(Wa)」「リミテッド チョコレート・ジェムズ&ボックス(Limited Edition Chocolate Gems and Boxes)」の5つのカテゴリーに分けて展示。抹茶と伊リキュールの意外な組み合わせや、本国で好評を得たホワイトトリュフと栗など、 これまでに生み出した様々な種類のチョコレートを会場に並べ、ブルガリ イル・チョコラートの足跡を振り返りながら各フレーバーのストーリーを紹介する。入場は無料。


■ブルガリ イル・チョコラート回顧展 

会期:1月17日~2月14日    
11:30~19:00 最終入場(日曜は~17:00最終入場)
無休 

会場:ブルガリ 銀座タワー8F プライベート・ラウンジ    
東京都中央区銀座2-7-12    
03-6362-0510 
入場:無料(混み合う場合には、 入場制限あり)

■復刻販売 期間:1月17日~1月31日 ※売切れ次第販売終了

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