×
By
fashionsnap
掲載日
2020/09/23
シェアする
ダウンロード
記事をダウンロードする
印刷
印刷
テキストサイズ
aA+ aA-

「コトハヨコザワ」ZozoのD2Cプロジェクトで新ラインをスタート、ユニセックスのルームウェアを展開

By
fashionsnap
掲載日
2020/09/23

 デザイナーの日髙琴葉が手掛ける「コトハヨコザワ(Kotohayokozawa)」が、新ライン「シンク コトハヨコザワ(SINK kotohayokozawa)」を立ち上げた。10月29日からゾゾタウン(Zozotown)限定で販売する。


Image by: SINK kotohayokozawa



 新ラインは、Zozoが一般公募オーディションの合格者をはじめとする計18組とファッションブランドを立ち上げるD2Cプロジェクト「Your Brand Powered by Zozo」の1人に横澤が選出されたことでスタート。「家で過ごす自分のままで、どこまで出かけられるだろう」をコンセプトに、スウェットのセットアップ、Tシャツ、デニムパンツといったユニセックスのルームウェアに加え、ランドリーバッグとしても使用可能なエコバッグやマスク、キャップといったグッズ類の計9型を展開する。

 このほか、同プロジェクトからお笑い芸人の丸山礼による「リアイム(ReI’m)」、YouTuberのトクサンが手掛ける「テンナインティースリー(1093)」、スタイリスト濱本愛弓の「ヒロサイ(Hirosai)」など18ブランドがデビューする。

 

Copyright © 2021 Fashionsnap. All rights reserved.